今日は夜ご飯に行きつけのスープカレー屋さんに行った。
そこのスープカレーはもちろん美味しいのだが、サイドメニューの「チーズとチョリソーの揚げ春巻き」がとにかく絶品なのだ。チョリソーのピリッとした辛みとチーズのマイルドな甘みを春巻きの皮が包み込み見事なまでに調和する。
また食べに行こう。

今日は夜ご飯に行きつけのスープカレー屋さんに行った。
そこのスープカレーはもちろん美味しいのだが、サイドメニューの「チーズとチョリソーの揚げ春巻き」がとにかく絶品なのだ。チョリソーのピリッとした辛みとチーズのマイルドな甘みを春巻きの皮が包み込み見事なまでに調和する。
また食べに行こう。

僕のスマホの壁紙は妻が描いた林檎である。妻がスマホのメモ上で何気なく描いた真っ赤な林檎である。
かれこれ数年前からこの壁紙を利用している。何度もスマホを変えているが壁紙はずっとこの林檎のままである。僕はこの絵をすごく気に入っているのだ。

ちなみにその時に僕の描いた林檎は下の絵だ。

僕はスパムおむすびが大好きです。
ハワイ旅行の最終日、スパムおむすびを食べました。沖縄で食べたモノよりも少しスパムが薄いような気はしたけど、久しぶりの日本食ということと、ホテルのベランダから見えるダイヤモンドヘッドがそのスパムおむすびを特別な物にしてくれた気がしました。

電車に揺られ、疲れた顔で窓の外の夜景を見る。窓ガラスに写る無色の自分を見てはっとする。その繰り返し。
…他人の瞳に今の僕はどう写っているのだろう。
そんな事を言ったら、彼女は教えてあげると筆を手に取った。

これが今の僕だ。
9月1日、8月が終わり秋が足を忍ばせる…それにしては蒸し暑い昼下がり、冷し中華が食べたくなる。
麺は縮れ麺で一袋に2食分入っているものがいい。お肉は豚しゃぶ。山頂にはシソと刻み海苔。胡麻ベースは御法度。醤油ベースのタレに、爽やかな柑橘の香りが鼻を駆け抜ける。
母、こだわりの冷し中華。
夏はまだまだ続きそうだ。

Syntax Suger とは日本語で言う所の糖衣構文である。
ちょっと面白いC++の糖衣構文に絡んだ話をひとつ示す。
int array[100];
という配列において、array[10] と書くと配列の11番目の要素を指すものであるが、この ”[ ]” は糖衣構文である。これは*(array + 10)と同義である。
配列名はC++においてその配列の先頭アドレスを指すものであり、arrayがint型であることから*(array + 10) はarray(先頭アドレス)から10*sizeof(int)バイトぶん先の場所にある値を意味する。
このことから、*(array + 10) と *(10 + array) が同値であることは容易に理解できるであろう。しかし、以下の事実もまた導かれるのである
array[10] と10[array] は同値である。そう、つまり10[array]という奇妙な書き方も許されるのである。まあ、ただし、糖衣構文の存在理由(より物事を分かりやすくするため)を考えると、この記述の仕方は喜ばれるものではないだろう
秋という季節の楽しみ方は人それぞれだ。ただ、人間にプログラムされた感情は”紅葉”を欲する。
都会の喧騒を尻目に穏やかで背伸びのない場所。東京23区で唯一の渓谷、等々力渓谷。
当初の目的と反し、バグった僕は、真っ赤な、大きな人工物に心を奪われた。
